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杉並区辺境酒場2015。

【2015年9月23(水)・

 村上春樹(66歳)、いつの間のにか、いい顔になったね~。
 眉間の2本のたてじわが、いまや世界的な作家となった彼の文学的な苦悩を語っているとでもいうのか。
 ま、そんなことはどいうでもいいわ。

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 気がつけば、5連休もけふで終わりではないですか、ブラザー。
 まじで。

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 連休開始以前から取り組んでいた、著述家=石飛仁氏(73歳)の原稿「あの日たち」の校正。この原稿の内容は、以下のとおりである。 

 石飛氏が1964年駒澤大学と同時に入団したのが、演劇研究会である。
 演劇活動を続けながら、街頭でのベトナム反戦闘争にも参加し、大学卒業後、プロの劇団である「劇団青俳」に入団。
 その劇団では、いまや世界的な演出家である蜷川幸雄氏(当時は俳優)や俳優の蟹江敬三氏、石橋蓮司氏らとともに、演出家として演劇活動を実践。 
 その後、蜷川氏、蟹江氏、石橋氏らと劇団「現代人劇場」を結成し、演出家として活動を続けながら、1970年からは、一転、ルポライターへと転進し、「週刊女性自身/シリーズ人間」などのライターをメインに、日本の戦争責任の検証としての「中国人強制連行の記録」の執筆など、徹底的に<事実>の検証を座標とする仕事に取り組むことになる。
 この書は、石飛氏の同時代人としての闘い記録である。

 この原稿の原型は、自スレッド「わが心騒ぐ回想の六○年代/前編(6月号)・後編(7月号)/石飛 仁」一挙掲載。」にアップしてあるので、参照してくださーい。

 といふわけで、この原稿を「我がもの」とし、また、「我がこと」としながら、誰が読んでもわかりやすい文章にしたいと心を砕き、連日、朝から晩まで原稿と格闘中だったボクは、けふも、朝起きてすぐに校正にとりかかり、午後1時までこだわりにこだわって校正を続けたものの、残念ながらこだわり過ぎた結果、見直すたびに直したくなる箇所が見つかって、この連休中に「第1部」の校正を終えることは出来ないと判断。
 結局、この連休中に終わらせようと思っていた「第1部」の校正は、終わりませなんだ。
 
 というわけで、午後は一転、この5連休の最終日を惜しむように、かつ、この好天を惜しむべくチャリで外出することに。

 さて、どこへ行こうかと思案するうちに、結局、自分が住んでいる杉並区の辺境である「井荻」というところに出かけることにしたのだった。
 自宅からチャリで走ること40分、西武新宿線の「井荻駅」近くにある「井草森公園」に到着。
 この公園は、かつてボクが西荻窪の無添加パン工房でパンの移動販売のドライバーをしていた頃・・・

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 ここらあたりは、ボクにとっては、東京23区の中にある「杉並区」というよりは、もはや所沢(埼玉県)。練馬区をすっ飛ばして、埼玉県に内包された<辺境の地>なのであ~る。
 
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 ベンチに陣を取り、おもむろに「辺境ひとり酒場」を開店す。むふふ。

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 酒は、先だって奥さんが新潟にひとり旅した時のお土産の純米吟醸「越乃雪蔵」180ml。そんでもって、酒の肴は、ここに来る前の道すがら、セブンイレブンで買った焼き鯖なり。いやっほーい。
 バッグの中から木製の杯(さかずき)を取り出し、酒を酌みぐびりとやり、焼き鯖のパッケージを歯で食いちぎって開け、宇宙食を食べるように中身を絞り出しながらはむはむと食(は)むなり。

 いや、なかなかによいすね~。
 で、新潟産純米吟醸「越乃雪蔵」180mlを飲み干し、焼き鯖をパッケージの中から宇宙食を食べるように中身を絞り出しむはむと食(は)み終わるのに、そう長い時間はかからなかったんすわ。ま、30分くらいですね。
 んがしかし、それ以上ここにいても何も感慨はないので、店をたたむと、元来た道をチャリをこぎながら家路にと向かう。

 阿佐ヶ谷まで戻った時に、そこに来たら必ず立ち寄る古本屋の店頭の書棚をねめつけ、100円の文庫を買い求め、嬉々として帰宅す。

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 その本とは、夫婦茶碗(めおとぢゃわん)/町田康/2001.5.1。
 カバー装丁は、何と恒松正敏なのだった。
 この人は、東京藝大出身で、以下のバンドでギターを弾いていたことをボクは知っています。







 いやまあ、それにしても町田康は面白いね。とはいえ、古本で追いかけて読んでいるので、10年以上の遅れはとっているボクなのだが。
 南~無~。
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by misaochan3x6 | 2015-09-23 18:15 | トラベローグ | Comments(0)

杉並区の悪行。わが地下駐輪場について、そのほか。

【2015年9月22(火)・

 もう完全に曜日の感覚がなくなっているよなー。

 でも、休みもあしたで終わりとは、実に驚きの5日間なのであ~る。
 しばらく涼しい日や雨がちの日が続いていたので、ここ数日は、夏が戻って来たような暑さで、ちょっとついていけないな~。
 夏は大好きなんだけど、間の悪い暑さはアウトでしょう。

 そういえば、ちょうど5年前の2010年9月19日(日)に開催された「日曜酒場/猿島BBQ」も暑い日だったな~。

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 といふわけで、思い出したようにこの写真をアーカイブだ。
 ちょっとわかりにくいかも知れないが、ボクが毎朝通勤用のチャリを止めるのに使っている地元の地下駐輪場なのだ。
 9月15日(火)の夜には何ともなかったのが、翌日16日(水)の朝になると、いつもボクが使っていた一角の駐輪用の器具一式が、一夜にしてきれいに取り払われていたのだった。

 【2015年9月16日(水)】

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 一体どうしたんですかと、この施設を管理している顔なじみの高齢者の男性に聞いてみると、機械にお金を入れて駐輪出来るようにするとのこと。
 この駐輪場には、男女何人かの高齢者の方が働いていて、スポットで駐輪すると、1回100円をその人たちに払うシステムで、ボクのような通勤者は月極め料金を払っているのだが、スポット駐輪の人的作業をこの機械に代行させようという魂胆。
 つまり、首切り、人減らし、コストカットの策なのだ。
 少し前に、勝手に駐輪代を値上げした杉並区の次の悪行がこれなのだ。

 【2015年9月20日(日)】

 数日経つと、集金マシンと新しい駐輪器具が設置されていたのだった。
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 いつも申し上げるのですが、あなたにとってどうでもいいことが、ボクにとっては・・・

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 ところで、この日(9月22(月)・)の昼間、息子からボクと奥さんがふたり揃ったところで話したいことがあるというので、何ごとかと思いながら奥さんの車に乗って息子の家に赴く。

 彼の家に着くや否や(as soon sa)、一体何の用なのだと聞いたところ、××××××××××××××××××××××××だというのである。
 何だ、そんなことかい、と奥さんとふたりで拍子抜けし、お嫁ちゃんはさくらとりおちゃんを連れて彼女の実家に出掛けているとのことなので、早々に辞し、近所の回転寿司でお昼を食すことに。
 休日なのか客が多く、タッチパネルで順番待ちのレシートを取り出して待機。

 病院かーい!!
 
 で、席に着くと、これまたタッチパネルで食べたいネタを注文すると、目の前にレールに乗ったレーシングカーが頼んだ寿司を高速で運んで来るのだった。「特急」って命名されてましたよ、ネタの乗り物はレーシングカーなのにー。(笑)
 オーダーと配品はハイテックだったのだが、食べ終わった会計のお皿を数えるのは人力で、何だかちぐはぐな感じ。お皿の下にICタグか何かを付けて勘定するスィステムもあるみたいなんだけどぉ。

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 食べ終わると、奥さんはそのまま車で実家の墓参りに向かい、ボクは電車で愛猫みーちゃんの待つ家に帰ったのだった。

 引き続き、石飛仁さんの原稿の校正を続ける。
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by misaochan3x6 | 2015-09-22 15:26 | 地元アーカイヴ | Comments(0)

「敬老の日」にしみじみ思うこと。

【2015年9月21(月)・
 
 なんすか、「シルバーウィーク」とかで、世間は浮かれているとか。
 かくいうわたくしは、けふも朝から石飛仁さんの原稿に赤字を入れておりましたけどね。

 で?本日は、「敬老の日」ですか。
 ならば、いまやわたしくしも立派におじいちゃんなので、息子かお嫁ちゃんから、携帯メールなどに何かしらのメッセージがあるのではないかとひそかに期待していたものの、残念ながらその兆候はありませなんだ。
 あまりにさびしく、これまで自分もわが父母に対して同じことをしていたのではないかとはたと気づき、ざんげの気持ちで両親に電話してみたけふなのです。

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 ところで、6年前の2009年の9月も5連休だったとかで、調べてみれば確かにそのとおりなのでした。しかも今年と同じ日と曜日なり。
 2009年
 9/19(土)、9/20(日)、9/21(月・/敬老の日)、9/22(火・/国民の祝日)、9/23(水・/秋分の日)

 気になって、この年の5連休に自分が何をしていたのか調べたところ、

 「2009年9月15日(土)~23日(水)まで、実家に帰省していて、野郎どもだけで中学校の同窓会をやったり、友人の墓参りに行ったり、その奥さんが切り盛りしているお店に顔を出したり、2年に1度奥出雲の地で開かれる親戚主宰の古代出雲王朝をしのぶイベントに参加したりと、あいかわらず活発に動いちょります。」
 などと自分は書いてるんですが、その記述の中の「2年に1度奥出雲の地で開かれる親戚主宰の古代出雲王朝をしのぶイベントに参加したり」というのが一体どんなイベントだったのかログられていないので、何があったか謎なんです。
 ダメじゃん、6年前のオレ。
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by misaochan3x6 | 2015-09-21 21:27 | おじいへの道 | Comments(0)

D幸住宅が転がすあの土地の現在。9月(続報)

【2015年9月20(日)】

 あれから(9‎月‎5‎日(土))の進展。

 建屋に「D幸住宅」の名前の付いたカバーがかけられていたんですよ、ブラザー。
 
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 いつも申し上げるのですが、あなたにとってどうでもいいことが、ボクにとっては・・・

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 あの建屋の中では何が行われてるのか。
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by misaochan3x6 | 2015-09-21 21:01 | 地元アーカイヴ | Comments(0)

ユリイカ!!地元で発見した立ち食い蕎麦の店の巻。

【2015‎年‎9‎月‎16‎日(水)】

 9月9日(水)にポツンと1日だけ取った夏季休暇の第2弾。これで、スポット的に取れる夏季休暇は終了なのだ。

 著述業をしている石飛仁氏から預かった原稿=「あの日たち」を読み始めたのが3月22日(日)のことである
 その後、約1ヵ月は、通勤の行き帰りの地下鉄の中で原稿に目を通していたのだが、その時同時に預かったワードデータ上で、いつかはきちんと校正をしなければと思いながら、いたずらに時は流れぬ。
 というわけで、いよいよこの日、ワードデータ上での校正を開始す。

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 さて、ひとしきり校正を終えた夕方、所用ありて足立区まで遠征。
 その前に、ちょっと遅いお昼ごはんを食べねばと、地元の地下鉄駅に向かう途中、ふと、いつもとは違うコースで駅にアプローチしたところ、見たこともない立ち食い蕎麦屋があることに気づき、思わずイ~ン。
 〝紅しょうがの天ぷら蕎麦〟をオーダーし、食す。スタンプカード10個で好きな蕎麦かうどんが食べられるカードをもらう。よし!スタンプが10個になるまで通わねばと、密かに誓うのだった。

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 そして、蕎麦を食べ終わって店の外に出ると、なんと左隣に郵便局があるではないか!!
 1994年にこの地に引っ越して以来の発見である。この20年余、わたしは一体何をしていたのか。気がつかなかった。
  
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 そんでもって、郵便局の隣には交番が。交番があることは知っていたのだが、あらためて近くから見るのははじめてなのだ。1994年にこの地に引っ越して以来の体験である。この20年余、わたしは一体何をしていたのか。

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 そんでもって、交番の隣にはガラス店が。んがしかし、この店、看板はガラス店なのだが、店のたたずまいは、なぜか婦人服のお店なり。えー、どーしてー。(汗)

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 ま、そんなこんなで、地元の秘境に触れながらのプチ・ワンダー体験ののち、いつもとは反対側の道順から、わが地元の地下鉄駅にアプローチしたってわけなんであ~る。

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 いつも申し上げるのですが、あなたにとってどうでもいいことが、ボクにとっては・・・

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 地元とて、まだまだ死角があることを発見した一日だったのだ。南~無~。
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by misaochan3x6 | 2015-09-21 19:40 | 地元アーカイヴ | Comments(0)

東中野のライブ・カフェ「じみへん」の〝ROCK DAY〟に参戦。

【2015年9月9日(水)】
 
 さて、世間は台風18号で大変だっつーのに、東中野のライブ・カフェ「じみへん」は、〝ROCK DAY〟。
 わたくしも召集を受け、この日はさすがにチャリでは行けず、電車で参戦。
 夜、8時にお店に到着す。
 懲りないおっさんたちは、今宵もロックし、ブルースし続けるのだった。

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 酒とギターと歌があれば、現場には女はいらねーよ。

 この日、ボクは、店のアコギを借りてこの曲を弾き歌いましたのだ。

 801 - Tomorrow Never Knows (1976)


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by misaochan3x6 | 2015-09-10 20:51 | 音楽とわたくし | Comments(0)

六本木の泥の川。

【2015‎年‎9‎月‎9日(水)】

 9月にポツンと1日だけ取った夏季休暇。

 とはいえ、例年は残暑でまだまだ暑い日が続いているのだが、今年の夏の終わりが早くて、このところTOKIOは雨がちな日が続いているのさ。
 で、いまは、台風18号で大雨。

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 わけあって昼間、六本木に出かけていたのだが、六本木通りの坂道を赤坂方面に下って目的地に行く途中、俳優座のちょっと先の三河台公園(写真下)前の交差点に出来た泥の川に遭遇す。

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 泥の出所を探ってみると、交差点近くの工事現場からなのだった。

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 偶然にも、その工事現場を隣のビルの上階から撮影することに成功。

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 そうこうするうちに、携帯に港区からの<エリアメール>が届いたのだった。

 【港区】避難準備情報発令 
 午後1時42分、気象庁から大雨警報(土砂災害)が発表されました。土砂災害の危険性が高くなることが予想されるため、港区は、午後2時40分に土砂災害に関する避難準備情報を発令しました。詳しくは、港区公式ホームページをご参照ください。
 (東京都港区)

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by misaochan3x6 | 2015-09-09 16:51 | しょのほか | Comments(0)

今夏開催された「フォークグループ あじさい」ライブの打ち上げに参加す。

【2015‎年‎9‎月‎5‎日(土)】

 夜、中野のカラオケ店で行われた、わが愛すべき音楽仲間の「フォークグループ あじさい」の今年の夏のライブの打ち上げに参加す。

 わけあって、開始時間の夜7時に1時間遅れで参加。
 飲めや歌えの宴は続き、結局延長した上に、2次会の居酒屋に移動して、JR中野駅前で解散したのは、午前零時頃なり。

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 気心の知れた仲間とのひととき、値千金なり。

 ところで、ユニットとしてのズートルビを好きくないボクだが(きゃつらはところかまわず平気でハモるので、ロックの風上にもおけない。とはいえ、亜米利加的資本主義の走狗的なポップグルップであるビーチボーイズのハモりについては、不可抗力的に容認せざるを得ない)、単体として、ジョンとジョージはたまらなく好きなのだ。
 というわけで、酔っ払ってカラオケで歌うのは、この日も、なぜかストーンズよりは、安全パイのジョージのこの曲なのだった。



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by misaochan3x6 | 2015-09-06 17:10 | 音楽とわたくし | Comments(0)

D幸住宅が転がすあの土地の現在。2015年8月~9月

【2015‎年‎9‎月‎5‎日(土)】

 あれから進展があって、基礎工事も終わり、いよいよ木組みが組みあがっていくのだ。

 自宅近くで刻々と変化する地元情報。
 あなたにはどうでもいいことが、ボクにはとても重要なことなのだ。いつもいうけれども。

 本で読んだり、人に聞いたり、TV・レイディオ・インターネットといったメディア情報よりも何よりも、まず自分が感じることを発端に、その目で見たり足を運んで得た<一次情報>が、やっぱり大切だと思うんだ。

 だから、ボクがボーカルを務めるアコースティック・ユニット<チーム金子>は、来週末、ワゴン車1台に乗り込んで、東北に向かって今年は6人で、毎年恒例の「被災地鎮魂ツアー」を実行するのである。
 あちこちの海に向かって、勝手に鎮魂の歌を捧げるツアーなのだ。

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【2015‎年‎8‎月‎29‎日(土)】

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by misaochan3x6 | 2015-09-06 16:09 | 地元アーカイヴ | Comments(0)