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HIROMIXのことなど。

 そういえば072.gifHIROMIXって、いまはどうしているんだろう。

 彼女の存在がメディアで注目を浴び、時代のアイコンと化していた頃(1996年頃だっけな)、彼女の地元の高円寺であるpal商店街に近いルック商店街の中の古い帽子屋(いまはもうないと思うんだけど)から、彼女が彼氏と思われる男と出て来たところを目撃したことがありますけどね。

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 ところで、同じ頃、このルック商店街には、オウム真理教の「サティアン法華(のりか)」っていう名前のオウム・ショップもありまして(確かそうだったはず)、幼き日のボクの息子が、青梅街道でバイクに乗った男に、この店がどこにあるのかを聞かれたってことを申していたのであります。

 その後、そこは花屋になって、いまもお店は続いております。
 南~無~。

 072.gifPS.オウムがらみでついでに思い出すことといえば、サリン事件があった当日、サリンが撒かれた地下鉄<丸の内線>に、まさにボクも乗っていたのだし(多分、ボクが乗ったのは数本後の車両かもしれない)、その後、幹部の村井が刺殺されたオウムのパソコンショップ(渋谷区のはずれというか青山のはずれというかのロケーションで、確かビルの半地下みたいなことろにあったよな)があったビルの前は営業車でよく通っていたし、地元の杉並でいえば、阿佐谷南の猿田彦神社の斜め向かいのビルにはオウムのアジトがあって、その近くにはいつも公安の車が停まっているのを目撃したものである。
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by misaochan3x6 | 2014-10-26 17:35 | 地元アーカイヴ | Comments(0)

奇祭ハロウィン。

 まちでハロウィン的なコスチュームを身にまとったジャップの子どもとその親たちの行列にいくつか出くわす。
 あのさ、ハロウィンって何すか?
 何のいわくの行事なんすか?
 いつからジャポンは、この奇祭にOK出し始めたんすか?
 誰かちゃんと教えてほしいんすよ。

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by misaochan3x6 | 2014-10-26 17:22 | 地元アーカイヴ | Comments(0)

西荻窪のライブカフェ「ヘブンズドア」に5度目の出撃~♪

【2014年10月19日(日)】

 え~、西荻窪のライブカフェ「ヘブンズドア」には5度目の出撃となります~。
 常連メンバーに再会出来るのを楽しみに、いつものようにチャリにまたがり、勇躍お店に向かう。
 さて、お店に到着して、店の重い防音ドアを開けるや否や(as soon as)、店内にはツヨシさんただひとり。マスターと雑談を交わしていて、一瞬、目が点になる。

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 何と、この日のお客はボクとツヨシさんのふたりだけなのだ。マスターによれば、この日、常連メンバーはライブ活動中とのことで、他に風邪でお休みの別の常連もいるとか。

 というわけで、この日はいわゆる「対バン」形式となる。口開けは、マスターの演奏でスタート。

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 その後、ツヨシさんのステージ。

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 そんでもって、ボクの番となり、持参した数曲を自アコギで弾き歌う。その中にはこの曲もあり、今回、人前ではじめて歌ったんでありんすわ。





 というわけで、ふたりのステージはこれで一巡。
 その後、ツヨシさんが、歌謡曲だか演歌だかを歌ったのを突破口に(その頃は、もう酔っぱらってて、その曲が何だったかの記憶はない)、ボクも一気に演歌・歌謡曲モードに突入し、ツヨシさんのギター伴奏、マスターのドラムをバックに、以下の曲を熱唱す。

 072.gif待っている女/五木ひろし

 <ベンチャーズ作曲・京阪三部作>  
  072.gif京都の恋/渚ゆう子  
  072.gif京都慕情/渚ゆう子  
  072.gif雨の御堂筋/欧陽菲菲

 さらに、これに072.gif大阪で生まれた女/BOROを加えて仕上げ。
 以上の4曲を<京阪四部作>と称す。

 わーっはっはっは!!

 そして、入店3時間後、ようやく3人目の客が来店。その頃は、もうボクもかなり酔っぱらっていて、その時は覚えていた彼の名前の記憶は、やがて消失す。
 しゅびばせん。m(__)m

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 ステージは彼の演奏へと進行し、最後はマスターも交えて全員でこの店のアンセム=〝Knockin' on heaven's door〟をセッションして閉幕となる。

 客こそ少なかったものの、この日は期せずして〝演歌・歌謡曲ナイト〟となり、個人的には大いに盛り上がる。
 いや~やっぱり、人に伴奏してもらって歌に集中できるのは、正直いって楽ですわ。

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 072.gifPS.「雨の御堂筋/欧陽菲菲」は、コードがとても簡単なので、今度コピーにチャレンジしたいと思いま~す。押忍。


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by misaochan3x6 | 2014-10-22 19:27 | 音楽とわたくし | Comments(0)

朝の雑感。

 それにしても最近つくづく気に入らないのは、毎朝の満員電車の中で、ボクの後から降りる客という客が、皆無言で人を掻き分けながら出口に向かうそのことなのでありんすよ、ご同輩。

 降りたければ、ひとこと「降ります」といってくれれば、皆どいてくれるのである。
 人はまだそれほど不親切ではないんすよ。
 それにもかかわらず、わが国は、降りる意思表示もせずに無言で降りるジャップばかりの国になり果てるなり。

 そんな中、朝の満員電車の中で、降車する際に「降りま~す」と声に出して意思表示するのは、われひとり。
 まったくもって変な国に生きております。

 072.gifこの写真は、本文とは関係ありません。

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by misaochan3x6 | 2014-10-22 00:04 | しょのほか | Comments(0)

映画:サマータイムマシン・ブルース(2005年)とわたくし。

【2014年10月19日(日)】

 午前中、歯医者に行くのを忘れて予約をすっぽかす結果となったのは、ケーブルTVの日本映画専門チャンネルでたまたまやっていたこの映画を観始めたら、面白くてずっと観てたからなんだわさ。

 その映画がこれ。「サマータイムマシン・ブルース」(2005年)



 とある地方大学のSF研究会の夏休みの部室が舞台。
 部室のクーラーのリモコンスイッチを巡って、唐突に部室に現れたタイムマシンを使って2005年8月19日と20日の間をムダに行ったり来たりする、実に馬鹿馬鹿しいストーリー。

 んがしかし、見どころは、大物に化ける前の真木よう子を確認出来る点ですわな。
 恐らく豊胸前のバストを記録することになった動画映像ではないかと推察されるのでありんすわ。おほほのほ。

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 ほら、手術以外ありえへんでしょ。どうですか、お客さん。

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 いまでこそ、その存在感で大きく見える真木よう子も、このフィルムでは案外背が低いことに気づき、ちょっと意外な気がするんでありんすわ。

 いや、それよりも何よりも、19歳の上野樹里に会えるこのフィルムこそ、ボクにとっては「タイムマシン」に他ならないわけなんでありますよ。
 この点についても、どうお考えですかお客さ~ん。

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 ついでですが、タイ語字幕の全編映像を貼っておきますでな。よろしかったらご覧あれ。



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by misaochan3x6 | 2014-10-21 20:23 | キャラ立ち | Comments(0)

Philip Seymour Hoffman/フィリップ・シーモア・ホフマンのこと。

【2014年10月18日(土)】

 天気もよく、暑くも寒くもなくとても過ごしやすい一日。

 薔薇の季節なので、神代植物公園か古河庭園か都電荒川線大塚駅周辺とかに薔薇を見に行くなどすればよかったのかも知れないが、諸事情があって遠出が出来ない。
 奥さんは金曜日からひとり旅に出掛け、愛猫みーちゃん(女子)とふたりきりなり。

 さて、朝起きて、きのうの夕刊に目を通すと、終面のロードショー広告の中に、〝名優フィリップ・シーモア・ホフマン最後の主演作にして最高傑作!!072.gif「誰よりも狙われた男」〟という広告が。
 俳優の顔を見たら、
 072.gifAlmost Famous/あの頃ペニー・レインと(2000)でロック評論家を演じ、
 072.gifMission: Impossible III/ミッション:インポッシブル3(2006)でコワい悪役を演じ、
 072.gifボクの大好きなThe Boat That Rocked/パイレーツ・ロック(2009)で亜米利加人のDJを演じたあの男ではないかと気づく。

 〝最後の主演作にして〟というのが気になって、急いでネットで調べたところ、亜米利加合衆国の俳優Philip Seymour Hoffman/フィリップ・シーモア・ホフマン(1967年7月23日 - 2014年2月2日)とわかる。享年47歳。

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 そして、今年の2月に薬物の過剰摂取で亡くなっていることを知ったのだった。
 まったくもって何も知らないで生きているボクなのだ。あのですね、ボクはこの人の髭面とあのDJキャラがものすご~く好きだったんですよ。




 合掌。
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by misaochan3x6 | 2014-10-18 18:24 | キャラ立ち | Comments(0)

雨の中、池袋に外出。横山光輝生誕80周年記念展。

【2014年10月13日(月・)】

 3連休最終日。台風19号接近中。

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 疲れが取れず、外出をイヤがる体に鞭打って外出。向かうのは池袋。何がなんでも、これを見にね。

 横山光輝の生誕80周年を記念して、氏が居と定めた豊島区の池袋にある東京芸術劇場の5階の〝ギャラリー〟2で開催されたエキジビション。会場には、10月1日(水)から18日(土)にかけて氏の画業をたどる複製原画51点が展示され、新旧の横山ファンを待ち受ける。

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 会場のある池袋(西口)。目の前にあるのが、小雨に煙る東京芸術劇場なり。

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 エレベーターで5階に。

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 会場はこの奥を突き当たって左に折れた〝ギャラリー2〟。

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 案内表示に従って会場へ向かうボクなのさ。070.gif

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 ここから先は、<写真撮影禁止>の世界なのだ。
 入り口にひとり、図録や記念グッズの販売カウンターに2人、会場内に3人の合計6人の見張り役が、写真撮影や展示複製原画の盗難をやらかそうとするふとどき者に目を光らせているではないか。

 あのな、これじゃわしらマニアは何にもできんやん!!

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 撮らせてなんぼの人気稼業ちゃうのんかい。しかたなく、しばし会場内の展示物を見て回る。

 展示動線のいちばん最初にあったのが「三国志」の複製原画。ふ~ん、そう来たか、しゃらくさい、というのがボクの第一印象だったのでありんすわ。
 大衆迎合路線のエキジビションなのであります。

 展示原画のラインナップに「闇の土鬼」入れやんで、オマエら一体何をさらしとんのじゃーーーい!!かーっ、ぺっ!!

 072.gif同作品に関する自ブログアーカイブ

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 そんなわけで、漫画原稿に見るべきものはさしてなかったものの、神田三崎町に設立された(株)光プロダクションの会社案内パンフレット(1962年頃)と「劇画作家 横山光輝」と刷られた名刺(1980年頃)の展示物だけは拾い物。

 ひととおり見終わって、図録(A4版)を購入。1,200円なり。

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 あのですね、お客さん。この図録には、会場内の全複製原画、全キャプションパネル等の全展示物が網羅されていますので、会場に行かれなかった方には、大変貴重でお得な資料となっているのでありますよ。
 上述の(株)光プロダクションの会社案内パンフレットと「劇画作家 横山光輝」と刷られた名刺の写真もばっちり入っとります。

 ご希望でしたら、カラーコピーを取りますので、1冊6,000円でどうすか。北海道の方なんかは、往復のエアチケット代を考えると格安ではないかと。
 いや冗談ですがな。シャレのきかんお客さんやね~。(笑)

 というわけで、ふらりと会場を出ると、帰りの池袋は、来た時より雨足が強くなっていたのである。

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by misaochan3x6 | 2014-10-13 21:17 | まんが道(みち) | Comments(0)

河原でポン@飯能河原。

【2014年10月12日(日)】

 3連休2日目。

 音楽仲間の「フォークグループあじさい」主催のフィールド・イベント=「河原でポン@飯能河原」のお誘いを受けて参加。

 集合場所・集合時間は、西武池袋線「飯能駅」、朝10時なり。

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 「飯能駅」初上陸。

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 この日参加した善男善女は、ボクを含めて総勢11人。

 ん!? 「11人いる!」(笑)

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 というわけで、全員集合するや、宴会場に向けて出発~。060.gifおっとその前に食材と酒の買出しだ。
 この日のメインは豚汁なのさっ!!053.gif

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 そんでもってスーパーで買い物を終え、河原へ、河原へ。

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 やがて河原は見えて来た。

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 そして、ここが072.gif飯能河原なのだ。どうやら、BBQのメッカみたいすな。

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 さて、宴会場となる場所に陣取り、敷物を敷き、買出しで買ってきた品々(肉、魚、ソーセージ)を焼きながら、まずは飲みを開始す。
 ちょと曇り空で太陽は顔を出さなかったものの、暑くもなく寒くもなくの気候なり。

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 メインの豚汁作りも始まった。

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 そして、出来上がり!! 各自持参したお椀や箸を手に手に鍋に集まり舌鼓を打つ、打つ、打つべし!!
 いや~、アウトドアでの飲食はやっぱりいいすな!!

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 空には自衛隊機が飛ぶ中、歌、歌 、歌の宴会風景なのだ。

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 んじゃ、写真アーカイブ、一気に行きますよー!!

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 宴は進み、午後4時頃解散となりぬ。

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 ちなみに、この日ボクは、川にちなんでこの曲を弾き歌ったのであります。




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by misaochan3x6 | 2014-10-13 20:54 | 音楽とわたくし | Comments(0)

on 飢餓海峡。

【2014年10月11日(土)】

 3連休の初日。
 あ~、疲れが取れないな~。

 朝から居間でごろごろしながら、いつものようにケーブルTVのザッピング。と、邦画専用chでヒットししたのがこのフィルムなり。

 072.gif飢餓海峡/1965年



 水上勉原作の映画とは知っていたものの、その海峡とは、氏の出身地の若狭あたりの海岸のことかと思っていたところ、先日青森を旅した奥さんから、それは津軽海峡のことだと聞いたのは、ついこの間のことなのでありんした。

 いつもながらに、何も知らないで56年生きてきたこのわたくしなのであります。

 ところで、後半、唐突に現れた刑事役の高倉健に違和感。
 あの高倉健はいらんかったよね~、っていうか、あの刑事役が高倉健でなくても全然OKだったよね~、という意見で、音楽仲間の072.gif三摩地氏とは意見が一致したのでありました。
 南~無~。

 夜、何年ぶりかで奥さんとふたりで外食。
 056.gif近所の西班牙(スペイン)レストランに赴く。
 外に出るとちょっと肌寒かったので、ボクはホットワインをオーダー。シナモンを入れてもらいましたが、正解!!おいしかったであります。注文したスペイン風のオムレツもサラダもおいしかったですよ。
 また行くことにしましょう。

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by misaochan3x6 | 2014-10-13 20:42 | 自分遺産 | Comments(0)

あの日から50年。けふは〝晴れの特異日〟なんすよ。

【2014年10月10日(金)】

 1964年、あのスポーツの祭典が、このジャポンの首都TOKIOで開催されたのであります。

 敗戦からわずか19年、世界経済へのキャッチアップのための亜細亜の盟主としての必死の(悪)あがきだったのでありんす。

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 あれから50年。

 けふは、その祭典の開催日で、このジャポンでは、長く「体育の日」として親しまれていた〝晴れの特異日〟なのであります。
 いや、昼間は外を歩いていると汗ばむくらいにいい天気でしたね。

 それにしても50年。

 その日を境に、ジャポンはいわゆる高度経済成長を邁進したのでありますね。
 例えば、技術立国としての夢の超特急新幹線の開発とかね。
 何しろ、第二次大戦下、0戦で制した航空技術開発を戦後禁じられたジャポンとしては、陸でのイノベーションしか許されていなかったワケなのでね。ま、それは、乗用車の開発と輸出にもいえるのだけれども。

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 そして、その果てに、気がつけばわずか50年を経て戦慄の人口減少にみまわれる現実を向かえることとなるのである。ゾゾーッ。
 東京都内に住むボクには実感できませんが、地方では相当に深刻な人口減少=経済の縮小にみまわれているとか。

 驕(おご)れる者は久しからず。

 シュリンクし続けるジャポン。しかし、人口も経済状態も明治期まで後退することを怖れずにいれば、何も怖いものはないのではないかと思うのだが、それはボクだけなのか?

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 いい時もあれば悪い時もあるのが世の常ではないのか。
 ツラい時にはじっと耐え忍び、いい時が来るのを待つのが知恵というのではないのか。

 そもそも、右肩に上がることばかりを是とするばかりに、左肩に下がったとたんにこれを悪とする発想に、何かいいことはあるんすか?
 堕ちて、また上昇(あが)ればいいのではないんすか?

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 それともやっぱし、挙句の果ては結局これなのか~?

 072.gif映画:日本沈没/1973年
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by misaochan3x6 | 2014-10-13 19:21 | しょのほか | Comments(0)