パンクへの架け橋。マーク・ボーランとわたくし。

【2014年3月1日(土)】

 
 あっという間に3月。

 今月は、ボクと奥さんとボクの父親とさくらさんの誕生月なのだ。
 なので、3月30日(日)には、ボクと奥さんとさくらさんの誕生日を祝って、合同の誕生祭「さくらまつり」を開催する予定です。

a0141884_1813289.jpg けふはお天気も悪く気温も低いので、家にひきこもり。

 奥さんは青森にひとり旅に出掛けてしまったので、みーちゃんとふたりきりなのだ。

 ヒマにあかせてブログの更新・更新また更新。071.gif






 ところで、こんな画像を見つけると、やっぱりグラム・ロックとパンク・ロックは地続きであったことを感じざるを得ませんね。

a0141884_18221834.jpg

 といふわけで、〝Laser Love 〟を調べてみたのです。う~ん、この曲のことは知らなかったな~。どうやら1976年のステージのようだ。
 マーク・ボーラン(ピーター・バラカン氏の本を読んでいたら、こういう発音で書かれていたんだ。英吉利人がいうから間違いない発音表記なんだろう)がこんな格好をしていたのははじめて知ったよ。
 英吉利では、すでに'76年当時、パンクはシーン化していたんだな。その頃、ボクは浪人中の18歳で、大学入試のために自分を殺して生きていたんだわさ。





 さて、グラムとパンクの蜜月を証明する材料をもう少し貼り付けておこう。誰よりも自分のために。

 
 072.gifCaptain Sensible and Marc Bolan, photo by Robert Ellis 1977
a0141884_18231775.jpg

 072.giffrom Marc Bolan show - Granada TV 1977


[PR]
by misaochan3x6 | 2014-03-01 18:19 | 音楽とわたくし | Comments(0)


<< こんなメガネが欲しくないかい? 「別マ」キターーーーッ!! >>